食育を通じた販促支援

「新しい顧客層を開拓したい」
「より多くの人に自社商品の認知を広げたい」

などのお悩みはありませんか?
Epicyでは子育て世代と御社の商品を「食」というキーワードでつなぎ新たな優良顧客層へのアプローチするお手伝いをしています。

「食育」がとても注目されています。
食の教育は子供の認知能力、段取り力、科学的に考える力を身に着けるという事にプラスして五感(特に味覚)の発達や共感能力、ひいては将来の健康や幸福度にまで影響してくることがわかってきています。そして何よりも食べることは身近なので楽しみながら学べるという大きな利点があります。

子育て層の20代~40代は金銭的余裕はまだ少ない年代ですが、
ライフスタイルの変化もあり日々の生活に関わる消費には意欲的であると同時に
少子化によりひとりの子どもにかける金額や時間は増えています。
モノ消費が落ち込む昨今、コト消費から付加価値を感じてもらい購買につなげることは商品のファンを作る最短ルートなのではないかと私たちは考えています。

ご相談の多い要望例

    売りたい商品がある
    お店の事(場所)を多くの人に知ってもらいたい
    集客できるイベントがしたい
    購買につながる顧客満足度の高いイベントをしたい
    新しい顧客層を獲得したい

 

実施内容
◎調理実習・講義などを組み合わせた内容◎

  • 親子クッキング ー 親子で体験する
  • こども食育クッキング ー 子供だけで体験する
  • 離乳食教室 ー 赤ちゃんのためにママが学ぶ
  • 食育講座      などご相談に応じて

商品を直接売り込むことなく、体験の中に組み込み自然な形で「満足度の高い体験」をしてもらい会社のファンをつくります。アンケートの実施とお土産の配布なども可能。
実施までにSNSブランディングや子育て層向けのマーケティングなども実施しております。

開催時間・エリア等

開催時間 1イベントあたり1~2時間程度(準備時間除く)
◎対象の年齢の子どもが飽きない時間に設定しています
エリア  名古屋市内近郊(その他エリアはご相談)
対象人数 内容、予算により変動
     ◆よくある例◆ 
     調理ありの親子クッキングイベント 5組10名
     簡易調理の子どものみイベント 子ども20名 など
必要な設備キッチン設備がありましたらスムーズですが、ない場合でもレンタルスペースなどのご紹介も可能です。調理なしの開催も可能です。

 

 

 

費用/フロー

費用は開催内容や対象人数などにより変動しますのでお気軽にお問合せください。
お問合せはこちらから

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詳細お打ち合わせ

詳細決定&正式お見積もり

開催

※お打ち合わせから実施まで約1か月程度~

Epicyの提供する食育を通じた販促支援の強み

1,食育プログラムを取り入れた中身が濃い内容
調理の基礎から栄養や食材について、また五感を育てる食育プログラムや調理の科学まで幅広い内容を取り入れているため、顧客満足度が高くご参加頂いた参加者からは約90%の割合で大変満足したというお声を頂いております。

食に関するプログラムは他の子ども向けサービスの中でもダントツ人気!
親子クッキングは募集開始1週間以内に3か月分満席、子育てイベントで行った離乳食セミナーには定員100名のところ、全参加者800名中約300名のお申込みを頂いており、他子育てセミナーの中でも一番お申込みが多く、「食」に対する関心の高さがわかります。

2,「親子で一緒に食育を体験する」サービスを得意とする
当社代表は大手スーパーや食品メーカーで食育イベントを数多くディレクションしてきた経験があり、「なにを・どのように・どうやれば」よりコストを抑え満足度の高いイベントを開催できるかを熟知しております。

3,企業主体型で企業のファン作りに役立ち優良顧客の獲得につなげる
イベントの主催(主役)はあくまで企業様としています。
当社もオリジナルの教室運営をしていますが、教室名のほうが前面に出てしまうとせっかくの企業様のファンづくりの機会を逃してしまうからです。

基本的にはお客様から「参加費」を頂くイベントをご提案
参加費無料はとても魅力的ですがあえて有料にすることで購買意欲のある優良顧客に来ていただくことが可能になる事と、参加費での収益を見込むことができるので販促費を抑えることが可能となります。

4,スタッフは子育て中(もしくは経験者)なので、顧客の要望がわかる
子育ての環境は日々進化しており、たった数年でもその環境は大きく違うことも多くあります。企画運営している側がまさに現状顧客層そのものであり、子育て層ネットワークも多く持っていますので、顧客の潜在的な要望をくみ取りイベントやマーケティング戦略に反映でき大変好評をいただいております。

5,食で多様な職種同士つながる
今まで繋がりのなかった企業同士が「食」をきっかけにして繋がる機会(コラボイベント)の提案と企業間コーディネートもしています。コラボすることは新たな顧客層を広げるための切り口としてとても効果的です。

 

実例case1 ガス機器販売会社

現在準備中

 

実例case2 食器卸会社

現在準備中